紀南Good

紀南のヒト・コト・モノ・バを伝える
紀南Goodは主に和歌山県の南、紀南地域の様々な「ヒト・モノ・コト・バ」を伝えるメディアです。地域の情報発信はもちろん、シナジーを起こすことのできる情報のプラットフォームを目指して運営していきます。

紀南Goodは主に和歌山県の南、紀南地域の様々な「ヒト・モノ・コト・バ」を伝えるメディアです。地域の情報発信はもちろん、シナジーを起こすことのできる情報のプラットフォームを目指して運営していきます。
2026.03.13
自殺者救済活動2月1日~2月28日相談電話件数149件保護件数3件(男性2人、女性1人)帰宅件数2件(男性2人、女性1人)共同生活者数7人(男性6人、女性1人)〇みなべ町在住の女性を保護。家族との関係で悩んでいた。〇男性を保護。一泊して帰宅
2026.03.13
~親子で遊びに来ませんか~暖かい日が多くなり、春の訪れを感じられるようになりました。これで花粉症がなければ、春を満喫できるのに!と悔しい思いをしているのは私だけではないはず・・・皆さんはどうですか?のこのこでは室内での遊びを充実させてお待ち
2026.03.13
巻頭言(藤藪庸一)未来に繋ぐ決断、先月に引き続き、第二弾です。白浜レスキューネットワーク、くまのっ子児童家庭支援センターは、新年度の事業として、スタッフを家庭に派遣して、求められる家事育児のお手伝いをしながらの相談活動を始めたいと考えていま
2026.03.03
見方・考え方講演非認知能力・メタ認知を高めるワークショップこれまでのワークを振り返る3年生メッセージを考える3年生自分の「○○好き」を語る2年生「ゴレンジャー」ワーク1年生伝説のワーク「陰ホメ」3年生夢のイメージを書く2年生一人ひとりが相手
2026.02.26
「難民の子どもたちの中にも、視覚障害のある子はいるのだろうか」和歌山県内で唯一の視覚障害者を対象とする特別支援学校、和歌山県立和歌山盲学校。ある生徒の問いをきっかけに、同校では難民問題について学び、「見えない・見えにくい自分たちだからこそで
2026.02.16
自殺者救済活動12月1日~12月31日相談電話件数166件保護件数1件帰宅件数1件共同生活者数9人(男性6人、女性3人)〇男性を1人保護。仕事を失い結婚詐欺に遭い、うつ病を患っていた。預金はまだ残っていた。生活自立支援活動まちなかキッチンで